2013年06月17日

初夏の飯山線 2

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昨年は雨で列車から、この風景を眺めるのみだった。

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元藁葺屋根の家が数多く残る集落を散策し駅に戻った。
夕刻の斜光で線路が輝いていたが、時間経過とともに、その長さが短くなってゆく。
意味も無く心の中で早く列車よ来いと叫んでいた。
<2013/06/08 飯山線 西大滝駅付近>

posted by おとG at 05:00| Comment(0) | 飯山線の旅
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